イントラレーシック手術は 怖くないよ!
旅する魂(たましい)
ぜひ そちらも 読んでみてくださいね
きのうの記事を読んで 手術を受ける 勇気を
なくしてしまったひとがいたら ごめんなさいね~
手術の翌日で 興奮さめやらず(笑)
ついつい 生々しく 書きすぎてしまいました
さんざん 痛かったと書いといていうのも 何ですが
お母さんが あなたを産んでくださったときの
激烈な痛みに 比べれば あんなものは
髪の毛1本 抜かれたほどのことも ありませんので
「痛み」に関しては どうぞ ご心配なく!(^o^)
手術そのものは ぜんぜん 痛くないし
レーザーの機械を扱う先生が となりで
「入ります ・・・あと○秒 ・・・あと○秒・・・」
と カウントしてくれるので
力を抜いて 言われたとおりにしていれば
あっという間に 終わってしまいます
そして 問題の 手術後の痛みですが
これも 感じ方は ひとそれぞれ
何ともないひとの方が多い らしいのは 確かです
痛いといっても たびたまの場合は・・・
玉葱を切っているとき 目にしみますよね?
あれの すごく強烈なのが ずっと続いている感じ でした
それも 手術後 3~4時間もたって
帰りの電車に 乗っている ころには
「何日も ろくに寝かせてもらえなくて
ようやく寝られて ぐっすり寝入っているところを
夜中にたたき起こされて 目があかない状態」
くらいには なっていました
ここまでくると しみてるんだか 眠いんだか
よくわからなくなってきます(笑)
手術当日の夜は 寝ているあいだに
誤[あやま]って 目を触ったりしないよう
目の上に アイカップをかぶせて
テープで 固定してから 眠りにつきます
翌朝は まったく 痛みも 違和感も ありません
考えてみれば 神経の末端を 切るわけですから
ある程度 痛いのが 当たり前なのに
こんなに短時間で なんともなくなってしまうなんて
すごいことですよ
包丁で指を切るより はるかに 楽です
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きのう やっちゃいました 手元が見えないもので(笑)




